樹木がつくり出す
木陰の涼しさを再現した
新発想の日よけ

2019.11.20
エアリーシェードの紹介ページをリニューアルしました。

自然の知恵に学び木陰のように快適な空間を

樹木の葉の配置を人工的に作り、都市の表面温度を下げることはできないか?
エアリーシェードの元となるフラクタル日よけの開発は、元々ヒートアイランド対策の研究から始まりました。

コンセプト

クールアイランド実証実験

クールアイランド実証実験がどのようなものか、簡単な説明を入れます。クールアイランド実証実験がどのようなものか、簡単な説明を入れます。クールアイランド実証実験の簡単な説明を入れます。

  • 樹々の持つフラクタル構造で、都市を人工的に緑化することが、エアリーシェードのコンセプトです。

  • 100m×50mの敷地に、1.5m四方のコンクリートブロック512個を配置して都市の建物を再現しました。

  • 都会のビルや道路は広い表?積が熱を吸収する一方、エアリーシェード内部の温度は上がりません。

3つの特長

  • 優れた遮光性

    優れた遮光性

    夏の強い日射しを
    心地よい木漏れ日に

  • 高い通風性

    高い通風性

    爽やかな風を感じられる
    風通しのよさ

  • メンテナンスフリー

    メンテナンスフリー

    手間がかからず、
    しかも省エネルギー

製品の特長

エアリーシェードを生み出す原点

エアリーシェードにはたくさんの隙間があるのに、なぜ心地よく感じられるのか。
京都大学の酒井教授の研究と努力、成果をインタビューを通して、本製品の特長をより詳しくご紹介します。

開発ストーリー

京都大学 フラクタル日除けについて

京都大学 酒井教授

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